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    <title>目指せDTPエキスパート！！</title>
    <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/</link>
    <description>このサイトは印刷業界のスペシャリストを目指すための資格「DTPエキスパート認証試験」の情報サイトです。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>このサイトは印刷業界のスペシャリストを目指すための資格「DTPエキスパート認証試験」の情報サイトです。</itunes:summary>
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    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
    <itunes:owner>    
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        <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/105978840.html</link>
      <title>DTPお役立ちサイト全般</title>
      <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 00:35:35 +0900</pubDate>
            <description>DTP全般のお役立ち情報や、役立つ情報を集めたサイトをまとめてみました。DTPWiki-DTP・印刷のまとめサイトWiki形式の、誰でも編集可能なDTP関連のお役立ち情報まとめサイトです。DTPエキスパート認証試験の更新試験過去問や答え合わせなどのやり取りなども掲載されています。参考：DTPエキスパート認証試験（更新試験）の情報一覧DTP Class ADTPに関する情報サイトで、PostScriptや版面設計など主に組版関係の情報を重点的に扱っているサイトです。DTP HE...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br>
DTP全般のお役立ち情報や、役立つ情報を集めたサイトをまとめてみました。
<br>
<br>
<a href="http://dtpwiki.jp/" target="_blank">DTPWiki-DTP・印刷のまとめサイト</a>
<br>
<br>
Wiki形式の、誰でも編集可能なDTP関連のお役立ち情報まとめサイトです。DTPエキスパート認証試験の更新試験過去問や答え合わせなどのやり取りなども掲載されています。
<br>
<br>
<a href="http://dtpwiki.jp/?cmd=search" target="_blank">参考：DTPエキスパート認証試験（更新試験）の情報一覧</a>
<br>
<br>
<a href="http://kondou.comic.to/index.html" target="_blank">DTP　Class A</a>
<br>
<br>
DTPに関する情報サイトで、PostScriptや版面設計など主に組版関係の情報を重点的に扱っているサイトです。
<br>
<br>
<a href="http://www.dtp-help-design.com/index.html" target="_blank">DTP HELP DESIGN  </a>
<br>
<br>
DTPのお助け情報サイトです。拡張子辞典や助っ人表（印刷に必要なさまざまな規格を一覧で掲載している）など、
困ったときの字引代わりに使いたいサイトです。
<br>
<br>
<a href="http://www.gdm.vis.ne.jp/" target="_blank">Graphic Design Manual </a>
<br>
<br>
管理人であるグラフィックデザイナーのKenさんが管理しているWiki形式のサイトです。グラフィックデザイナーに必要な仕事の流れが
DTPに関連付けて解説されているので、認証試験の受験者だけでなくデザイナー志望の方は、一度チェックしておくと参考になると思います。
<br>
<br>
<a href="http://www.decomichi.com/top.htm" target="_blank">デコ道</a>
<br>
<br>
おそらくは管理人さんの経験に裏打ちされたであろう、DTPの工程に関するチェックポイントやさまざまなトラブルなどが、イラストなどもふんだんに使って詳しく解説されています。
製版業務の経験のない方などは、試験問題に当たる前にひととおり目を通しておくと問題のイメージが沸きやすくなると思います。
<br>
<br>
<a href="http://www.will-design.net/" target="_blank">FreeWill同人誌DTPサイト</a>
<br>
<br>
同人誌の制作者サイドから見たDTP役立ちサイトです。印刷会社に入稿する前にこれだけは知っとけ！というスタンスで運営されているサイトですが、出版に関して必要なDTPの知識がうまくまとまっています。
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<br>




<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/105976342.html</link>
      <title>業界団体まとめ</title>
      <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 23:49:56 +0900</pubDate>
            <description>DTPエキスパート試験に関連する主な業界団体のリンク集を作ってみました。国際的に活動している団体が多いため、リンク先は英語で表示される場合が多いのですが、何かの参考になるのではないかと思います。JEITA（電子情報技術産業協会）電子工業とITエレクトロニクスの普及と促進を目的に活動する国内の団体です。IEEEアイトリプルイーと発音します。アメリカ合衆国に本部を持つ電気・電子技術の学会で、LANに関する規格を多く定めている団体です。ITU-T（元CCITT)通信分野の規格を定め...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br>
DTPエキスパート試験に関連する主な業界団体のリンク集を作ってみました。国際的に活動している団体が多いため、リンク先は英語で表示される場合が多いのですが、何かの参考になるのではないかと思います。
<br>
<br>
<a href="http://www.jeita.or.jp/japanese/" target="_blank">JEITA（電子情報技術産業協会）</a>
<br>
<br>
電子工業とITエレクトロニクスの普及と促進を目的に活動する国内の団体です。
<br>
<br>
<a href="http://www.ieee.org/portal/site" target="_blank">IEEE</a>
<br>
<br>
アイトリプルイーと発音します。アメリカ合衆国に本部を持つ電気・電子技術の学会で、LANに関する規格を多く定めている団体です。
<br>
<br>
<a href="http://www.itu.int/net/home/index.aspx" target="_blank">ITU-T（元CCITT)</a>
<br>
<br>
通信分野の規格を定める団体で、CCITT（国際電信電話諮問委員会）が組織変更して作られた団体です。
<br>
<br>
<a href="http://www.w3.org/" target="_blank">W3C</a>
<br>
<br>
World Wide Web（ハイパーテキストシステム）で使用される各種技術の標準化を推進している団体で、
HTMLの仕様などWebに関する技術をを統括する役割を持ちます。
<br>
<br>
<a href="http://www.ietf.org/" target="_blank">IETF</a>
<br>
<br>
W3Cと並びインターネットで利用される技術の標準化を策定する組織です。
<br>
<br>
<a href="http://www.jsa.or.jp/" target="_blank">JIS</a>
<br>
<br>
日本規格協会の略称で、さまざまな工業規格を定義する団体です。
<br>
<br>
<a href="http://www.cie.co.at/" target="_blank">CIE</a>
<br>
<br>
国際照明委員会の略称です。DTPのカラーマネジメントに不可欠な光，照明，色彩，放射の応用に関する国際規格を策定する団体です。
<br>
<br>
<a href="http://www.iso.org/iso/home.htm" target="_blank">ISO</a>
<br>
<br>
国際標準化機構の略称で、工業規格の国際標準を定める団体です。
<br>
<br>
<br>



<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>関連サイト・お役立ちサイト</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/104374923.html</link>
      <title>参考サイト（主要団体）</title>
      <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 00:04:54 +0900</pubDate>
            <description>JAGATやはりココが一番重要でしょう。DTPエキスパート認証試験の主催団体のホームページです。DTPエキスパート認証試験の詳細情報ならびに印刷関連情報の提供を行っています。AdobeSystemsAdobeSystemsの公式サイトです。DTPに必要な主要アプリケーションの大部分をリリースしている会社でもあります。特にIllsutrator・Photoshop・InDesign・Acrobat・などは筆記試験の設問になるほどDTPに関連の深いアプリケーションなのでバージョン...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br>
<br>
<a href="http://www.jagat.or.jp/" target="_blank">JAGAT</a>
<br>
<br>
やはりココが一番重要でしょう。DTPエキスパート認証試験の主催団体のホームページです。DTPエキスパート認証試験の詳細情報ならびに印刷関連情報の提供を行っています。
<br>
<br>
<a href="http://www.adobe.com/jp/" target="_blank">AdobeSystems</a>
<br>
<br>
AdobeSystemsの公式サイトです。DTPに必要な主要アプリケーションの大部分をリリースしている会社でもあります。<br>
特にIllsutrator・Photoshop・InDesign・Acrobat・などは筆記試験の設問になるほどDTPに関連の深いアプリケーションなのでバージョン情報などはこまめにチェックしておくのが良いと思います。
<br>
なお、最近はPDF内で再生が可能になったこともあり、Flashもチェックしておきたい項目の1つですが、そちらの情報も
Adobeのサイトで得ることができます。
<br>
<br>
<a href="http://www.apple.com/jp/" target="_blank">Apple</a>
<br>
<br>
最近はipodなどで話題のApple社ですが、DTPには欠かせないOSであるMacintoshをリリースしている会社です。
現在のDTPワークフローにおいてMacを外して他のデバイスを完全にコントロールすることはちょっと考えられない状況ですし、その傾向は今後も続いていくと思われます。Macに関する設問も試験には出題されますので、最新情報をチェックしておく事をおすすめします。
<br>
<br>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>関連サイト・お役立ちサイト</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103952562.html</link>
      <title>DTPエキスパート認証試験の概要</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 22:03:15 +0900</pubDate>
            <description>DTPエキスパートとは印刷物製作に必要な印刷の知識、DTP制作の知識、コンピューターの知識などを包括した 印刷全般の知識を持ったエキスパートを養成する試験のことです。 日本印刷技術協会（JAGAT）の実施するこの試験を通過することで、 印刷会社・広告会社・印刷会社向けのベンダーなどの印刷関連業界内から 印刷の専門家として高い評価を受けることができます。 DTPエキスパート認証試験の合格率は28期試験が（H19.8実施）46.5％と高めに思えますが、試験自体はかなり難易度が高く...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />DTPエキスパートとは印刷物製作に必要な印刷の知識、DTP制作の知識、コンピューターの知識などを包括した 印刷全般の知識を持ったエキスパートを養成する試験のことです。 <br /><br />日本印刷技術協会（JAGAT）の実施するこの試験を通過することで、 <br />印刷会社・広告会社・印刷会社向けのベンダーなどの印刷関連業界内から 印刷の専門家として高い評価を受けることができます。 <br /><br />DTPエキスパート認証試験の合格率は28期試験が（H19.8実施）46.5％と高めに思えますが、試験自体はかなり難易度が高く 受験生の大半が実務経験者であることを考えると、合格には事前に入念な準備が必要となります。<br /><br />別の記事でも解説しますが、印刷業務におけるコンピュータの比重は年々高まる一方です。印刷設備は年々デジタル化され、クライアントからの入稿も昔と違ってデジタルデータの入稿が当たり前になっています。そのデーターは社内外のネットワーク（ここではインターネットの事）を通じて印刷物（もしくは他の成果物）へと形を変えるのですが、通常の実務の知識だけでは、よほど意識しない限りどこかに知識の偏りができてしまいます。そんな印刷の工程すべてを見渡すことができる人材を要請するのがDTPエキスパート試験の目的なので、試験の勉強を通して、実務に必要な最新の知識を満遍なく学ぶことができます。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103952832.html</link>
      <title>DTPとは？</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 22:01:40 +0900</pubDate>
            <description>通常DTPとは「DeskTop Publishing（卓上出版）」の頭文字を指し、書籍、新聞などの編集に際して行う割り付けなどの作業をコンピュタ上で行い、プリンターで出力を行うことです。この場合、「DeskTop（卓上）」で行われる作業は印刷データの作成のみにとどまりますが、DTPエキスパート認証試験の頭文字の「DTP」とは若干意味合いが異なります。DTPエキスパートの頭文字のDTPは「DeskTop Prepress Expert（印刷の前工程）」であり、コンピューター上で...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />通常DTPとは「<span style="color:#FF0000;">DeskTop Publishing（卓上出版）」</span>の頭文字を指し、<br />書籍、新聞などの編集に際して行う割り付けなどの作業をコンピュタ上で行い、プリンターで出力を行うことです。<br /><br />この場合、「DeskTop（卓上）」で行われる作業は印刷データの作成のみにとどまりますが、DTPエキスパート認証試験の頭文字の「DTP」とは若干意味合いが異なります。<br /><br />DTPエキスパートの頭文字のDTPは「<span style="color:#FF0000;">DeskTop Prepress　Expert（印刷の前工程）</span>」であり、コンピューター上で行われる事は印刷データの作成のみにとどまらず製版・刷版等の印刷前工程をもコンピューター上でコントロールすることを指すことからも、DTPエキスパート認証試験主催団体のJAGATが印刷業界のデジタル技術革新を強く意識している事がわかります。<br /><br />また、JAGATの意向とは別に、作成したデジタルデータを、途中の工程をなるべく少なくして印刷可能な状態にすることで、作業のスピードアップとコストダウンを図りたい印刷業界の状況があります。それらの要望にこたえるためには、デジタルデータを最短距離で印刷可能な状態にすることのできるデジタルデバイスが必要不可欠です。印刷機器のメーカーは日進月歩で新しいデバイスを開発してきました。入れ替わりの激しいそれらの機器を確実にコントロールするためには、通常の印刷の知識とは別に、デジタルデバイスやネットワークの知識を持つ人材が必要となるのです。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103952867.html</link>
      <title>主催団体のJAGATとは</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:59:17 +0900</pubDate>
            <description>DTPエキスパート認証試験を主催するJAGAT（日本印刷技術協会）とは 印刷に関する技術の開発・向上により、印刷および関連産業の発展、貢献を目的として、1967年に創立された経済産業省認可の公益法人です。 常に高いレベルで印刷および周辺分野の研究・調査･提言などを行ってきたJAGATは,その実績から業界内で大きな権威を持っています。またJAGATはDTPエキスパート試験とは別に「クロスメディアエキスパート試験」という試験も主催しています。クロスメディアとは、あるコンテンツが、...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />DTPエキスパート認証試験を主催するJAGAT（日本印刷技術協会）とは <br />印刷に関する技術の開発・向上により、印刷および関連産業の発展、貢献を目的として、1967年に創立された経済産業省認可の公益法人です。 常に高いレベルで印刷および周辺分野の研究・調査･提言などを行ってきたJAGATは,その実績から業界内で大きな権威を持っています。<br /><br />またJAGATはDTPエキスパート試験とは別に「クロスメディアエキスパート試験」という試験も主催しています。クロスメディアとは、あるコンテンツが、紙媒体など単一の媒体に限らず DVDなどの電子媒体や、Webなどの電子メディアなどで複数の媒体で出力されることですが、印刷業務においても入稿したデジタルデータを利用して、HTMLサイトや他の製品を制作することも珍しくなくなってきました（ワンソース・マルチユースの考え方は、印刷業界にも広く浸透しています）。このように、デジタル技術の普及によってメディアの垣根はだんだん低くなってきていますが、そのような環境に対応できる人材を育成することもJAGATの使命の1つです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953038.html</link>
      <title>合格のプロセス</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:58:13 +0900</pubDate>
            <description>試験の内容は筆記試験・課題制作・更新試験の3つに分けられ、試験の合格（更新）はそれぞれのプロセスを通過する必要があります。 筆記試験-指定の試験日に行われます。課題制作-指定された課題の制作を２週間ほどの期間で行います。例年試験は年に2回ほど行われます。更新試験-試験の合格者は２年に一度更新試験を行うことが義務付けられています。試験会場は東京や大阪などの主要都市にあります。また、受験資格等は特にありません。たとえ実務経験がなくともDTPに関する興味があれば受験することができま...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />試験の内容は筆記試験・課題制作・更新試験の3つに分けられ、試験の合格（更新）はそれぞれのプロセスを通過する必要があります。<br /> 筆記試験-指定の試験日に行われます。課題制作-指定された課題の制作を２週間ほどの期間で行います。例年試験は年に2回ほど行われます。更新試験-試験の合格者は２年に一度更新試験を行うことが義務付けられています。<br /><br />試験会場は東京や大阪などの主要都市にあります。また、受験資格等は特にありません。たとえ実務経験がなくともDTPに関する興味があれば受験することができます（年齢制限も特に無いようです。私が昔読んだ「<a href="http://www.jagat.or.jp/BOOKS/PCsale/saleindex.html" target="_blank">プリンターズサークル</a>」と言う雑誌では、確か10代の方が合格されていた記事を見た記憶があります）。<br /><br />とはいえ印刷一連の流れや実務経験の知識があれば、それだけでも有利であることには間違いないと思います。その意味では学生の方でも実務を経験しながら２足のわらじで受験を目指す方も、どちらにもチャンスのある試験だと思います。<br /><br /><br />※詳しい試験情報は<a href="http://www.jagat.or.jp/expert/" target="_blank">JAGATのホームページ</a>をご覧ください<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953114.html</link>
      <title>合格者の登録制度について</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:51:30 +0900</pubDate>
            <description>DTPエキスパート認証試験に合格された場合、DTPエキスパート登録者リストが作成され よりよい印刷文化の創造を目的に、技術的交流を促進するための目的で一般に公開されます。具体的にはセミナーなどの講師やコンサルタントとしての 企業等の要請に応じて照会する形で行われます。なお、登録者リストの登録・認証期間は 資格取得後の更新期限までの2年間となっています。認証資格は更新回数もデータベースに登録されます。２回以上免許を更新した有資格者は「ゴールド免許」の保有者として登録されます。参...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />DTPエキスパート認証試験に合格された場合、DTPエキスパート登録者リストが作成され よりよい印刷文化の創造を目的に、技術的交流を促進するための目的で一般に公開されます。具体的にはセミナーなどの講師やコンサルタントとしての 企業等の要請に応じて照会する形で行われます。なお、登録者リストの登録・認証期間は 資格取得後の更新期限までの2年間となっています。<br /><br />認証資格は更新回数もデータベースに登録されます。２回以上免許を更新した有資格者は「ゴールド免許」の保有者として登録されます。<br /><br /><a href="http://www.jagat.or.jp/expert/list/index.htm" target="_blank">参考：DTPエキスパート登録者リスト（JAGAT)</a><br /><br />※登録者リストの検索機能を利用することで、最寄りのDTPエキスパート資格取得者を探すことができます。クライアントの要望に応じて、セミナーの講師や執筆の可否なども検索することができます。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953235.html</link>
      <title>合格者の進路について</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:48:46 +0900</pubDate>
            <description>受験生は通常印刷関連の会社（印刷会社・広告会社・印刷関連の設備販売会社） に勤務している方が多いのですが、中には印刷と関連の無い業界から 受験して合格するケースもあります。 DTPエキスパート認証試験を突破すれば、印刷のプロフェッショナルとして 高い評価を得ることができ、印刷関連業界の就職・転職も非常にスムーズになります。また、エキスパートとして実績を積めば、JAGAT主催のセミナーから 講師としての依頼が来ることもあります。これはあくまで私の個人的な印象ですが、DTPエキス...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />受験生は通常印刷関連の会社（印刷会社・広告会社・印刷関連の設備販売会社） に勤務している方が多いのですが、中には印刷と関連の無い業界から 受験して合格するケースもあります。 DTPエキスパート認証試験を突破すれば、印刷のプロフェッショナルとして 高い評価を得ることができ、印刷関連業界の就職・転職も非常にスムーズになります。また、エキスパートとして実績を積めば、JAGAT主催のセミナーから 講師としての依頼が来ることもあります。<br /><br />これはあくまで私の個人的な印象ですが、DTPエキスパート資格は印刷会社もさることながら、印刷関連の機器メーカー（具体的には富士ゼロックス・リコー・EPSON・沖データ・ハイデルベルグ・モトヤなど業務用印刷の周辺機器を開発している会社さん、もしくは一括して販売を取り扱うベンダーさん）に強い需要があるように感じます。<br /><br />印刷会社サイドは自社の環境が要求するだけの印刷の知識やデバイスの知識のみあれば、とりあえず仕事に差しさわりがあるわけではないのですが（印刷会社は予算の関係上いつもすべての機械が最新鋭機種、と言うわけにはいきません。経営者はせっかく買った機械なので、壊れるまで使い倒して元を取ろうと常に考えています）、機器を販売する立場となるとそれぞれ環境の異なる会社ごとに最適な自社商品を提案する必要があります。<br /><br />その際には自社の最新機器の状況や印刷業界の動向、デバイスの取り扱い方法や他の機器との連携など、広範な知識が必要とされるのですが、DTPエキスパート試験はそれらの知識を修めるのに最適な試験内容となっているのです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>DTPエキスパート認証試験とは</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953549.html</link>
      <title>筆記試験の概要</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:47:12 +0900</pubDate>
            <description>筆記試験の内容はおおまかに「グラフィックアーツ」と「コンピューター環境」の二つに分けられます。「グラフィックアーツ」は紙の種類・入稿データの整形・製版や版材に関するもの・印刷物のカラーマネジメント・後工程の管理など、印刷物の製作工程全般に関する問題が出題されます。こちらは従来の印刷工程の流れを汲む知識がほとんどなので、印刷の営業経験のある方であれば比較的とっつきやすい分野だと思います。印刷関連の知識は普遍的なものが多いので、過去問をできるだけ入手してしっかりやりこめば、得点源...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />筆記試験の内容はおおまかに「グラフィックアーツ」と「コンピューター環境」の二つに分けられます。<br /><br /><br />「グラフィックアーツ」は紙の種類・入稿データの整形・製版や版材に関するもの・印刷物のカラーマネジメント・後工程の管理など、印刷物の製作工程全般に関する問題が出題されます。こちらは従来の印刷工程の流れを汲む知識がほとんどなので、印刷の営業経験のある方であれば比較的とっつきやすい分野だと思います。印刷関連の知識は普遍的なものが多いので、過去問をできるだけ入手してしっかりやりこめば、得点源にする事も可能だと思います。<br /><br /><br />「コンピューター環境」は印刷前工程のデジタルデータ作成に必要なコンピュータ環境全般に関する問題で、その内容はデータフォーマット・ネットワーク環境・デジタルデバイス・ハードウェア全般の知識・各種プログラミングに関する問題など多岐にわたります。こちらは前述のグラフィックアーツとは打って変わってコンピューター関連の基礎知識やデジタルデバイス、ソフトウェアなどの知識が必要となります。デジタルの分野は流行りすたりが非常に激しいため、常に最新のデジタル関連の知識を得る必要があるのですが、実際問題なかなかそうも行かないのが現実だと思います。<br /><br />特に印刷会社勤務の方にとって厄介なのは「ネットワーク環境」や「プログラミング」に関する問題までが出題されることだと思います。これらに関しては一概に対策と言っても難しい所があるのですが、とりあえず苦手意識のある方は、とにかくパソコンそのものに慣れるということが何より重要だと思います。あと、最新のデジタル関連の情報を入手できるような人脈や環境を作っておくことも大事です。<br /><br><br />さらに付け加えると、コンピューター環境の分野でとにかく何から手を付けたらいいのかという方は、一度ホームページを手作りで作ってみるというのもありかなと思います。一見試験とは全然関係ないように見えますが、試験問題はWEBに関する設問の比重が必ず一定以上あります。サーバーを自分で契約してみたり（無料の物でもかまいません）、画像の加工をしてみたり、HTMLファイルをアップロードしたりしてみると、通常印刷業務では扱わない形式のファイルにふれることができますし、ホームページに写真を掲載したりすればデジカメにも自然と詳しくなります。また、ホームページ作りの工程は意外と印刷物と制作過程が似ていることがわかりますし、インターネット用語（HTML・XML・CSSやW3Cなど）に対する慣れもでてきます。ホームページを自力で制作することで、これらの内容を自然に網羅することができます。それになにより毎日ホームページを更新することで自然とパソコンに向かい合うようになります。<br /><br><br />試験直前の方にはさすがにおすすめできませんが、受験を漠然と考えている段階の方の準備としては良いのではないかな、と個人的には思います。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>試験の概要</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953602.html</link>
      <title>筆記試験対策</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:43:08 +0900</pubDate>
            <description>JAGATのホームページから「DTPエキスパート カリキュラム＊改訂第7版発表(06/12/5)」を引用させてもらいました。試験ではカテゴリどおりに出題されるわけではありませんが、この中から問題は出題されます。グラフィックアーツ［1］プリプレス概論 印刷物の特性／プリプレスの特性／原稿データ作成／分業からワークフロー設計へ ［2］印刷企画と編集 紙面の設計／編集校正知識／漢字の字形／組版／制作管理［3］色 光／色／色の見え方／色の表し方／写真原稿／網パーセントと色／カラーマネ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />JAGATのホームページから「DTPエキスパート カリキュラム＊改訂第7版発表(06/12/5)」を引用させてもらいました。試験ではカテゴリどおりに出題されるわけではありませんが、この中から問題は出題されます。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">グラフィックアーツ</span></strong><br /><br />［1］プリプレス概論 印刷物の特性／プリプレスの特性／原稿データ作成／分業からワークフロー設計へ <br />［2］印刷企画と編集 紙面の設計／編集校正知識／漢字の字形／組版／制作管理<br />［3］色 光／色／色の見え方／色の表し方／写真原稿／網パーセントと色／カラーマネジメント <br />［4］イメージキャプチャ デジタルカメラ／スキャナ／グレーバランス／調子の設定／シャープネスの設定／プロファイルによる変換／Bk版の設定<br />［5］レタッチ 絵柄による色演出／調子修正／フォトレタッチ／シャープネスの変更／画像の合成 <br />［6］カラープロセス カラープロセス工程概要／集版<br />［7］CTPとフイルム出力 出力処理の流れ／出力装置／感光材料処理／刷版 <br />［8］印刷 印刷方式／印刷材料 <br />［9］品質管理 印刷画像の安定度／ドットゲイン／オフセット印刷と品質／品質基準／品質確認／色校正／検版<br />［10］後加工 製本工程の概略／折り加工／その他の後加工 　<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">コンピューター環境</span></strong><br /><br />［1］ページネーションのデータ文字データ／図形データ／画像データ／PDF／データの表現／XML・SGML <br />［2］ハードウェアコンピュータの構成／演算機能／記憶機能／補助記憶装置／インタフェース<br />［3］オペレーティングシステムオペレーティングシステムの役割／オペレーティングシステムの種類<br />［4］入出力入力操作／キャプチャ／出力機能／入出力機の組み合せ方<br />［5］ネットワークネットワーク概論／ネットワーク構成／ネットワークOS／プリントサーバ／FTP／電子メール<br />［6］画像処理画像処理の理論／画像のマニピュレーション／データ圧縮<br />［7］アプリケーションデータの形式／フォント／フィルタ言語と正規表現／ワードプロセッサ／スプレッドシート／データベース／線画作成／フォトレタッチ／3D／ユーティリティ／ページレイアウト／面付け作業／トラッピング作業／DTPサイトとCTPサイト／最終出力へのデータ渡し<br />［8］システム設計異機種環境／ワークフロー／ワークフローの情報交換／エンドユーザコンピューティング／クロスメディア <br /><br /><br /><br />筆記試験は実際の試験において非常にボリュームのある内容となっています。 （「グラフィックアーツ」「コンピューター環境」ともに例年各350題ほど出題されます）<br />試験時間はそれぞれ2時間ずつ計4時間と長丁場の試験ですが、問題数が膨大なため 一問あたりにかけられる時間はそれほど多くありません(一問に付き何十秒という世界です）。 そのためまずは条件反射で問題が解けるくらいに過去問を解いていく方法が効果的です。 <br /><br />まずは過去に出題された問題をなるべく多く手に入れて 問題ごと解答を覚えていき、補強として周辺知識の強化を図っていくという方法が有効といえます。 特にグラフィックアーツは印刷の普遍的な内容が多いので過去問は有効といえます。過去問でなくともDTPエキスパート関連の参考書は数が限られてきますので、手に入る限り入手しておいたほうが良いと思います。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=DTP%83G%83L%83X%83p%81%5B%83g&x=27&y=21" target="_blank">参考：AmazonでのDTPエキスパートの参考書一覧</a><br /><br />また、ヤフオクでも時々古い過去問や参考書が手に入るので、気になるものは時々チェックしておきましょう。<br /><br /><a href="http://search.auctions.yahoo.co.jp/search/auc?p=DTP%A5%A8%A5%AD%A5%B9%A5%D1%A1%BC%A5%C8" target="_blank">参考：Yahoo!オークションでのDTPエキスパート試験関連商品</a><br /><a name="more"></a>

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            <category>試験の概要</category>
      <author>DTPexpert</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953758.html</link>
      <title>課題制作</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:42:09 +0900</pubDate>
            <description>筆記試験に合格した方は引き続いて課題制作試験を受けることになります。制作物は印刷物の校正紙をイメージした「作品」と、制作物の制作手順を記した制作指示書を「制作ガイド」として提出する必要があります。作品の制作はMacintoshなどの制作端末の実務経験が必須というわけではありませんが制作内容は実務に近いレベルのものを要求されますので、経験のない方はある程度の練習が必要となります。課題の制作期間は例年２週間ほどです。ただ、いくらなんでも受験者の全員が全員制作端末のオペレーションを...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />筆記試験に合格した方は引き続いて課題制作試験を受けることになります。制作物は印刷物の校正紙をイメージした「作品」と、制作物の制作手順を記した制作指示書を「制作ガイド」として提出する必要があります。<br /><br />作品の制作はMacintoshなどの制作端末の実務経験が必須というわけではありませんが制作内容は実務に近いレベルのものを要求されますので、経験のない方はある程度の練習が必要となります。課題の制作期間は例年２週間ほどです。<br /><br />ただ、いくらなんでも受験者の全員が全員制作端末のオペレーションを行ったり、課題提出に必要なカラーカンプの出力ができる環境を自分で用意できるというわけではありません。なので、提出課題は100パーセントオリジナルなものを要求されますが、課題制作そのものは受験者が指示を出して第三者に作ってもらうことも可能です。<br /><br />課題制作には詳細な採点項目が用意されています。印刷会社の営業担当者やデザイナーでしたら、これらのチェックや支持はある程度身近なものだと思いますが、その他の部門の方や印刷会社勤務以外の方、学生の方などは、一次試験との違いに大きく戸惑うと思います。対策としては、やはり経験の豊富な制作担当の方に的確なアドバイスをもらうことではないかと思います（繰り返しますが、課題の制作は受験者自身のオリジナル作品でなくてはいけません）<br /><a name="more"></a>

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            <category>試験の概要</category>
      <author>DTPexpert</author>
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      <link>http://genkotsuyama.seesaa.net/article/103953834.html</link>
      <title>合格者の更新試験について</title>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:38:44 +0900</pubDate>
            <description>DTPエキスパート認証試験には、日々進化する印刷環境の変化への対応を図るため２年に一度の更新試験の受験が義務付けられています。更新試験は試験問題が自宅もしくは職場へと郵送されてきて指定期日までに解答して返送するというスタイルを採っているため本試験と比較すると、ある程度対応しやすいと言えますが、 DTPをとりまくコンピューター環境は日進月歩で進化しているため実務を通した日々の勉強が物を言う面もあります。  DTPエキスパートの更新試験の出題範囲はかなり広範囲に渡ります。※参考：...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br><br />DTPエキスパート認証試験には、日々進化する印刷環境の変化への対応を図るため２年に一度の更新試験の受験が義務付けられています。<br />更新試験は試験問題が自宅もしくは職場へと郵送されてきて指定期日までに解答して返送するというスタイルを採っているため本試験と比較すると、ある程度対応しやすいと言えますが、 DTPをとりまくコンピューター環境は日進月歩で進化しているため実務を通した日々の勉強が物を言う面もあります。  <br /><br />DTPエキスパートの更新試験の出題範囲はかなり広範囲に渡ります。<br /><br /><a href="http://dtpwiki.jp/?%C2%E828%B4%FCDTP%A5%A8%A5%AD%A5%B9%A5%D1%A1%BC%A5%C8%C7%A7%BE%DA%B9%B9%BF%B7%BB%EE%B8%B3%CC%E4%C2%EA" target="_blank">※参考：第28期DTPエキスパート認証更新試験問題（DTP Wiki）</a><br /><br />ざっと見ただけでも「知的財産権」「サーバー」「SQL」「メタデータ」「フラッシュ」など、通常の印刷業務をこなしているだけではちょっとお目にかからないだろうなという項目が目立ちます。自分の不得意な部分や日ごろ触れたことのない分野の項目に関してはどこかで勉強していくしかありませんが、やはり一番ベストなのは「わかる人」に教えてもらうと言うことです。また、受験勉強でお互いに相談できる仲間作りもできていると良いでしょう。<br /><br />周りに相談できる方がいないのであれば、mixiのコミュニティに参加するのも一手です（mixiにログインして「DTPエキスパート」と検索すれば、参加メンバー1000人前後の規模の大きなDTPエキスパート専用コミュニティが見つかります）。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>試験の概要</category>
      <author>DTPexpert</author>
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